一香堂(ひとかどう)の身辺雑記

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『誰も教えてくれなかった子どものいない女性の生き方』読みました

くどうみやこ著『誰も教えてくれなかった子どものいない女性の生き方』読みました。 

誰も教えてくれなかった子どものいない女性の生き方

誰も教えてくれなかった子どものいない女性の生き方

  • 作者:くどう みやこ
  • 発売日: 2019/12/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

著者のくどうさんが子どものいない女性になったとき、子どもがいないことの悩みや思いを共有する場がないことに気づかれ、書かれたのが前著『誰も教えてくれなかった 子どものいない人生の歩き方』(未読)。

その第二弾。

著者のくどうさんは、子どものいない女性を応援する「マダネプロジェクト」を主宰。
微妙なタブー感がある、子どもがいないことの悩みや思いを本音で話せる場「子どものいない女性の会」を主催されています。

子どものいない理由は千差万別。
意識的に選択した人、断念した人、結婚の有無、不妊治療の有無など。
年代も30代〜60代と幅広く、多様性を重視して、自分と異なる価値観に気づく場にもなっている、とのこと。

マダネプロジェクトでは、子どもを持たない女性の先輩のことを「グランマダネ」と名づけています。
60代のグランマダネを招いて講演をされたこともあるとか。参加者たちからは「グランマダネがロールモデルになった」と大好評だったと。

素敵ですね!

女性である=子どもを産む。

これは女性の最大の特徴であり、生物学的役割であり、存在意義になるとも言えます。

そのこと自体は素晴らしいですが・・・

そうでない女性にとっては、刃になります。
肩身の狭さ、生きづらさ、無理解、不受容などを、はっきりと、もしくは、なんとなく感じながら、生き続けることが多い。

そこに光を当てた著者のくどうさんは、素晴らしい!

くどうさんの本やマダネプロジェクトの活動で、息を吹き返した方もたくさんいらっしゃるでしょう。あるいは「本当は傷ついていた」自分を見つけるかもしれない。

「話す」は「放す」。

話すことができる「場」は、いろんな救い、いろんな価値観、いろんな発見、いろんな自由が生まれる場になりますね。

子どものいる人が多数派なら、いない人は少数派。少数派の私たちがめざすのは、多数派ではなく多様性です。多様性は正解があるものではなくて、不安なく異なっていられる社会をめざすこと。

不安なく異なっていられるって素敵!!

私もこのような場を作りたい。

順序が逆になりましたが、『誰も教えてくれなかった 子どものいない人生の歩き方』もこれから読みます。

 

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銀の鍼(一部)使い始めました

2月末ごろから、銀鍼(ディスポ)を使い始めました。

全部じゃないですよ、一部です(コストの問題…)。

銀鍼なんて使うの、鍼灸学校以来。

通常使用しているのは、ステンレス製の鍼。
刺入しやすく折れにくく腐食しにくい、という扱いやすさ、加えてコストの面でもメリットがあるので、今はステンレス製が主流です。

ステンレスと比べて、銀鍼は柔らかくたわみやすいのが特徴です。
ゆえに、肌馴染みがよいと言われています。

私の皮膚感覚でも、柔らかく、ステンレスに比べてほわっとします。

ある先生の話だと、ベテランの患者さんになると、打たれた鍼が銀かステンレスかわかるそうです。
こういう方は鍼の感受性も高いでしょうから、鍼がよく効くんじゃないかな。

銀の鍼があるんだったら、金の鍼もあるでしょう?と思ったあなた!!
そのとおりです。 

金鍼は打たれた体験はありますが、自分が打ったことはまだありません。
学校の授業で、先生所有の金の鍉鍼(ていしん。=刺さない鍼)をお借りしたことはあったっけ。

打たれた感想としては、「やっぱ金は違うね〜」。
銀よりさらに柔らかく、ほわっと感がさらにアップした感じ。「補われている〜」感と気持ちよさがすごくありました。

少々マニア向けになりますが、鍼灸(というより東洋医学)には「補瀉(ほしゃ)」という概念があります。
ごく簡単に言うと、「補」は補う・補充すること、「瀉」は出す・取り除くこと。

鍼灸では、患者さんの状態を診て判断し、鍼や灸で補したり(補法)瀉したり(瀉法)していくわけです。

補瀉は相対的なものなので、どこからが補でどこからが瀉か?という定義はなかなか難しいですが・・・

補瀉の方法は、教科書に載っている"標準"的なものから流派や先生固有のものまでいろいろ。例えば、鍼の刺し方、向き、手技、置鍼の時間などさまざまです。

鍼の材質でも補瀉が語られます。

昔は「金鍼は補、銀鍼は瀉」と言われていたようですが、ステンレスと比べると銀が補になりますね。
私の「補」体感では、金>銀>ステンレスとなります。

もっと細かいことを言うと、同じ材質でも、作り手によって変わります。
ま〜、これは鍼に限らず、ですね。食べものとか服でも「あるある」ですよね?

なぜ、最近銀鍼を使い始めたかというと、懐かしみ、です(なんじゃそりゃ?)

だいぶ前(たぶん去年のいつか)に、勉強会の先生がFBで、銀鍼について書いていたのを読んだんですね。内容の詳細は忘れましたが、ざっくり言うと「銀鍼いいよ」みたいなこと。

「そういえば、鍼灸学校では銀鍼で練習してたな〜」と思い出し、「久しぶりに銀鍼使ってみっか」と。

そうして、今、久しぶりの銀鍼も混ぜて使っているわけなのですが・・・

銀鍼を刺入する感覚は、当然ステンレスとは違っていて、ま〜簡単に言うと、

気持ちいい。なんか和む〜。

今のところ臨床的な「差」は明確にわかりませんが(自分の感覚の差はあるんだけどね…)、しばらく銀鍼混ぜていこうと思ってます。注:銀アレルギーの方は除く。

施術者の「気持ちよさ」も大事ですからねw

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いつかはほしい、金の鍉鍼💖

 

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10年目の3.11

今朝、久しぶりに般若心経を唱えました。

3.11から10年経ちました。

あの時から、もう10年経ったのか…という思いと同時に、確かに10年経っているという思い。

当時、会社員をしていた私、勤務中に地震が起きました。

勤務先は、東京駅近くのオフィスビルの28階。

28階だと震度3ぐらいでもかなり揺れる。免震作用なのか、ゆ〜らゆ〜ら揺れている時間も長くなる。

10年前の3月11日、私は初めて地震酔いをした。 

立っていることもやっとで、揺れのせいか視界がブレた。
オフィスに設置してあるスライド式の大きなファイルキャビネットが、端から端まで左右に滑っていってたな。その音もすごかった。

十勝沖地震を体験した同僚が、ちょっとフラッシュバックを起こしていた。

地震も何度か来たんだよね。収まった、と思ったら、また揺れ出したりして。

そして、非常階段で一階まで避難したんだった。

28階から非常階段を下っていったのは(避難訓練をサボっていたので)初めて。
その日の靴が踵低くて歩きやすいのでよかった、としみじみ思った。

非常階段を降りている最中にも、地震が来て、ビルが軋む音がした。

ギギギーっという音を聞きながら、ひたすら階段を降りる。ずっと一方向に降りていくと、三半規管弱めの私は目が回ってきて気持ち悪かった。

軽い船酔い状態だったからか「なんか、タイタニックみたいだ・・・」と思いながら降っていった。

一階に集まり無事を確認した後、帰れそうな人は帰ってよい、ということになった。

当時戸越銀座に住んでいた私は、歩いて帰ることにした。

帰る途中、人だかりができていてテレビを見ていた。そのときに津波の映像がちらっと見えた。けど、早く帰りたかったので、少し立ち止まっただけで通り過ぎた。

電車は止まっていたけれど、車は走っていた。

バスもかろうじて走っていた。途中まで乗っていこうかと考えたけど、満員だったし、大渋滞で全然進んでいないのを見て、諦めた。

ぞろぞろ歩いて帰る人の列、あの光景も異様だった。
妙にハイテンションで笑い合っているグループがいたりして。

去年春の緊急事態宣言中の東京の風景も映画みたいだったけれど…今思うと、10年前のこのときも映画のワンシーンみたいだった。

品川まではあまり疲れを感じなかったんだけど。品川を過ぎてから、段々と足が重くなり、歩くのに疲れてきた。どこかで休みたかった。 

あの日の夜は結構風が強くて、とても寒かった。春なのに凍えそうだ、と思ったのを覚えている。

五反田駅に近づいてきたあたりで、営業している店があるのが見えた。休んであったまりたいと思って行ったけど満席で、そのまま歩き続けた。

家についた後テレビを見たはずだが、あまり覚えていない。

その翌日から、リモートワークになった。

それ以前からリモートワークのテストはしていたので、支障はなかった。システムにはちゃんとつながったし、スピードも問題ないし、顧客からの電話も自宅に転送された。

でも、だ。電話やメールをしてくる会社の方々は、どうやらほとんどが出勤しているようなのだった。

まぁ、電車はほとんど動いていたみたいだったし、出勤するのは当然ちゃあ当然なのでしょうが…

このbusiness as usualの戻り方、すごくない?、と私は若干怖さを感じた。

あんなに大災害があっても、休むことを許さない、落ち込む隙すら与えない、みたいな。

いや、これはもちろん、利点でもあるのだけど・・・

このときは「外資系で働いていてよかった」と心底思った。

その後、原発が爆発し、ここでも書いている原発報道の空っぽさに遭遇するわけなのですが。

3.11が私に大きな影響を与えている理由の一つが、福島原発事故です。

原発のリスクは認識してはいました。
短大のとき、ディベートのトピックが原発で、pro(賛成)とcon(反対)の原稿を作るのに、付焼き刃にいろんな資料をみんなで集めたことがありました。

けどそれは、机上の話、リスクはあっても実際起こる可能性は果てしなく低い、みたいに、なんの根拠もなくうすらぼんやり考えていました。

チェルノブイリもありましたが、それは遠い国での出来事でした。

でも、起きてしまった、日本で。しかも東京もかなり汚染された、という。自分事になったわけです。

10年経ちましたが、原発事故は"under control"とは言い難い状況です。

10年前加須へ避難されていた方達、ニコラパレでお会いした福島の方々は、今どうしているのだろう?

無関心につかまらないように、と改めて心に留めた10年目の3.11。

 

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3月10日に何があったか

これは、戦争体験者に限るのだけれど・・・

(こちらからその話題をふることはしないで)施術中の世間話に戦争時の思い出話が出てくると、私は勝手に「あ〜、心許してくれた・・・」と思うのです。

たぶん、そのように思い始めたのは、デイケアセンターでアロマのボランティアをしていたときの経験からじゃあないだろうか。

何かの拍子に、その方がぽつりぽつりと話し出す「若い」ときの話。それに深く結びついている”戦争中”のこと。

その「ぽつりぽつり」のタイミングは人それぞれで、会った初日の場合もあるし、1年過ぎてようやくという場合も。

その方の「ぽつりぽつり」は、施術訪問をするようになって1年を過ぎた春でした。

何がきっかけかは覚えていないのですが、「3月10日」の話を始めました。

当時は「3月10日は3.11の前日」くらいしか思いつきませんでした・・・

東京大空襲があった日です。

その方は、東京大空襲のサバイバーでした。

避難途中会った男性に「そっち(自分たちが逃げようと向かっていた場所)じゃなくて、〇〇(その反対側の場所)へ逃げなさい」と言われて、命びろいをした、という。

「そっち」は焼け野原になった場所で、「もしそっちに逃げていたら死んでいたよ。その人にもう一度会ったら、お礼が言いたい。命の恩人だから」と話された。

そして、目撃された焼かれて死んでいった人たちの形相を真似して「すごい顔してるの」と何度も何度もおっしゃった。

衝撃的な話は、からだがそのまま受け入れるのに拒否るせいかフリーズする。

こんな体験していたら、トラウマにならないはずないだろ。。
今まで使っていた「トラウマ」という言葉が、軽く感じるような。

話には、映像がない、においがない。
聞いている私はそれらを想像するしかない。想像はあくまでも想像で、リアルではない。

・・・でも、話してくれてよかった、聞けてよかった、と思った。 

「話すは、放すだから」と言った友達がいた。

ほんとにそうだ。

深くえぐられていればいるほど、話(放)せない。
言語化が難しいし、たとえ言語化できたとしても、あまりに痛すぎて話(放)せない。
言葉のかわりに、嗚咽かうめき声かわからないような「音」や、涙か鼻水かもしくは両方の「水」しか出てこない。

話していない、から、無い、のではない。 
あまりに絡みすぎて出せない、ということもあるんだよね。

その方は、その後も何度か、東京大空襲の出来事と死んでいった人たちの形相を話され、ほつれていったモノを放していかれた。

今年も、3月10日が近づいてきます。

gendai.ismedia.jp

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Photo by Kelly Sikkema on Unsplash

 

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ローソンにいた「緑のカエル」

今日、出張施術の帰りに、ローソンでコーヒーを買いました。

コンビニコーヒー買うことありますが、ほとんどセブンイレブンか、ファミマ。

ローソンのコーヒーって、レインフォレスト・アライアンス認証(緑のカエルのマーク。スタバでも見かけますね。)農園のコーヒー豆100%使用なんですね〜。

www.rainforest-alliance.org

インフォレスト・アライアンス認証とは、環境保全や農園労働者の生活向上など厳しい基準を満たした農園に、国際的なNGOであるレインフォレスト・アライアンスが与えるものです。

より環境や社会に配慮したコーヒーだよ、ってこと。

健康の話題になるとしばしば槍玉に挙げられるコンビニ食品ですが、いろいろがんばってるんですね〜。

情報アップデートしないと(^^;;

「私もSDGs考えてるよ」っつーことで、
これからはローソンコーヒーで行きたいと思います!!

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老化を遅くする方法?

訪問施術で伺っている90代の方が、介護付きホームに引っ越されました。

新しい場所は遠くなるし新施設の了解が取れるかなど、継続可能かどうか微妙でしたが・・・

なんとか、引き続き伺えることになりました。

お引っ越しの翌日に行きました。

施設の雰囲気はだいぶ変わりましたが。

お部屋にいても人の気配がちょうどいい程度に感じられて、脳の刺激になるんじゃないかな〜、という印象。

施術後も「お腹が空いた」とおっしゃって。
食べる意欲が出てきたのは喜ばしいことです。

もう少し若いときは、自分と似たところ・共通項を持っている人を探していた気がする。

そういう人たちも必要だけれど。

「自分と違う」ところのある人たちは、いやがおうでも世界を広げてくれると、気がついた。

知らないうちに積もり積もった「固定観念」「常識」「普通」「偏見」を、実は自分がまとっていたことに気づく。

それらにひびが入って、はらりと落ちる。

その瞬間、私は小さな脱皮をする。

歳を取れば取るほど、「脱皮」の瞬間を大切にしよう、と思う。

両親を見ていると、悲しいかな、柔軟性は減っていく(個人差はあります)。肉体的にも精神的にも。

「脱皮」を面白がれば、硬直化(≒ 老化)を遅くなるんじゃなかろうか。

上記のTweetどおり、幅広い年代の方々に会えるので、
鍼灸師になって以後、脱皮のチャンスは増えた実感。ラッキー!

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注:硬直化(≒ 老化)が遅くなっているかどうかの検証はまだです… 

 

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