hitokadoh姐さんの身辺雑記

人生は面白い。鍼灸師、あれこれ綴ってます。

今朝は手軽な養生法で

ググッと冷え込んでまいりました今日この頃。

2日前の夜に「うすら寒い…」とふとんの中で思いつつ、そのまま寝てしまいました。

次の日、まだ薄い掛け布団を使っていたことに氣がつき(遅っ)、あわてて冬用のを出しました。なので、昨晩からぬくぬくです(昨晩はさらに冷えていたので、丁度よかった!)

お灸のセルフケアのことは別ブログで既に書きましたが…(ちなみに11月23日(木・祝)に「鍼灸セルフケア講座&体験会」を、出張治療でお借りしている神楽坂のお部屋でやります。絶賛、参加者募集中です。)

今朝は、もっと手軽なやつをやりました。

足浴、ならぬ、指浴です。

いや、本当は、掌全体、手首から下をお湯につける方がいいっちゃあいいのですけど。そのためには、小さくてもボウルくらいの容器が必要ですよね。

指だったら、カップ、湯呑みの類でOKなのです。ね〜、とてもとてもお手軽でしょ?
こんな感じで、じんわり〜っと温めます。
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頭、肩の緊張がほぐれます〜。

万が一、熱さを感じないという場合は、相当疲れが来ているので、十分なお休みをとって養生してください。鍼灸治療とかね(笑)

そうだ!そろそろ湯たんぽも出番です。

これも冬支度ですね。

 

人生は面白い。

『もうろうを生きる』を観たあとも難しかった

下高井戸シネマで、『もうろうを生きる』を観ました。

mourouwoikiru.com

盲ろう者とは、目が見えなくて耳も聞こえない人のことです。
ヘレン・ケラーがそうですね。

目が見えない・・・光がない、というのはなんとなく想像できる(あくまでも「想像」なので「わかったふり」でしかありません…)。
視覚以外の、聴覚、嗅覚、触覚で外界と出会うんでしょう。

耳が聞こえない・・・音がない、というのはなんとなく想像できる(あくまでも「想像」なので「わかったふり」でしかありません…)。
聴覚以外の、視覚、嗅覚、触覚で外界を捉えるんでしょう。

目が見えず耳も聞こえない・・・光もなく音もない、というのは想像しようとしても、わからない。頭で、言葉の意味はわかる。でも、あまりにも漠然としていて、私の想像の閾値を超えている。
嗅覚、触覚だけを通してだけ、外界と繋がる。。。て、本当にわからない。

映画では説明は最低限で、一人一人の盲ろう者の方々の生活を見せてくれていました。

印象的だったのは、耳が聞こえない、視野狭窄がある若い女性の方。今は会社で事務の仕事をされていて、一人暮らしだ。
彼女の部屋には「能」の本などがあり、歌舞伎も好きなようで、観た感想を細かにノートに記している。彼女は言う「今見えているうちに、いろいろなものを見ておこうって思っています」。

「ろうの人は『自分はろうに生まれてよかった』と言う人が多いけど、私はそうは思わない。やっぱり聞こえる人に生まれてきたかった。生まれ変わるなら、聞こえる人に生まれ変わりたい」という彼女の言葉に、手話通訳者の方が涙で言葉につまる。
彼女は手話で「大丈夫?」となんども通訳者に尋ねる。
通訳者の方は「『聞こえるように生まれたかった』と言うろう者の言葉を初めて聞いたので、びっくりしたのです。」と。驚きのあまり涙がこみ上げてきたのでした。

彼女の正直な声は、私の胸も打ちました。

だんだん見えなくなって、いつまで見えるのだろうという恐怖は、おそらくいつもあるんでしょう。それを受け入れて(でも受け入れられない思いもあるでしょう…)、「今を大切にしようと思う」と言う彼女の言葉。

なんともいえません。想像するってことも思いやるってことも不可能に感じてしまいます。

この世に生まれてくるのは魂を磨くため。と、どなたかが言っていました。私も同意する氣持あります。
でも、その言葉を彼女に言えるかな?この映画に出てきた方達に言えるかな?・・・と映画を観たあと考えました。私は言えない…な…。当事者じゃない私が言えるわけない。

その後、全国盲ろう者協会のHPを見たら、「盲ろう」と一口に言っても段階があること、それによって使うコミュニケーションの方法も違うことがわかりました。


社会福祉法人 全国盲ろう者協会PV(ロングバージョン)


映画『もうろうをいきる』予告編

予告編にも出てくるご夫婦が夕食をとるシーンがあるのですが、そこの空氣感が好きです。

こういう類のドキュメンタリー映画にありがち(?)な、押し付けがましい訴え感がなく、淡々な感じが、逆に心に残っています。

一人のひとがその人の人生を生きていっているんだ。

「生きる喜びや悲しみ、人生の豊かさという命題を、私たちがいま一度考えるべき時がきていると、強く感じている。」という西原監督の言葉、心が泡だちます。

結局映画を観たあとも、盲ろうの方の世界を想像するのは難しかった…やっぱり想像は想像でしかない…ということを、映画を観る前よりも余計リアルに感じてます。

(月並みな言い方ですが)いいドキュメンタリー映画でした。

 

人生は面白い。  

「ひとしずく」に反応

石井ゆかりさんの「筋トレ」愛読しています。

過去ブログ見たら、何度か石井ゆかりネタ書いてますな〜。
hitokadoh-aider.hatenadiary.jp hitokadoh-aider.hatenadiary.jp hitokadoh-aider.hatenadiary.jp

ベースは星占いなんだけど、結局は、そこから紡ぎ出されてくる石井ゆかりさんの言葉に私はインスパイアされています。
ある種、応援歌的な役割です。それは、ラッキーとかアンラッキーとかを超えて、人生の流れを見ていく、乗っていく、楽しむ、為に、その時々に助けられている感があります。

そこで、今週の週報。
weekly.hatenablog.com

たとえば、死んだものを生き返らせるような
ものすごく強烈な薬があるとしたら
どんなイメージがわくでしょうか。
たぶん、口に「ひとしずく」くらいで
ぱあああああ
と、ほおに赤みが差してくる!
みたいな感じなんじゃないかと思うんです。
バケツいっぱい分を口からむりやり流し込むとか
バスタブいっぱいの薬に全身漬け込むとか
そういう量感はちょっと違うよね・・・という感じがすると思うんです。 

この「ひとしずく」に、私は全然違った回路に突入…
そういえば・・・昔「ひとしずく」になろう!みたいなことを心に決めたな〜、そして、ナンか書いたな〜、と思い出した。
たぶん、これ↓ 
hitokadoh-aider.hatenadiary.jp

恥ずい!なんか必死な感じが漏れている…詳細は忘れた…
そして、今の私は、相変わらず同じような言葉に反応し、過去の恥ずい自分と出会う…

生きていくってことは(そのときそう思わなくても)恥ずかしいことをたくさんするってことなのかもね。

ちなみに、今週は蠍座の金星があり、「ひとしずく」がざぶざぶ提供されるイメージだそうです。

今週はそんな「蘇りの薬」みたいなものが
バケツでざぶざぶ提供されて
「生き返りすぎてかえってヤバイ感じになる」
みたいなことが・・・って
もうなんだかワケがわかりませんね。

なんかスゴそうだ(笑)

 

人生は面白い。

久しぶりにファンデーション買いました

先月、2年ぶり?3年ぶりかな?、ファンデーション買いました。

初めて、生活クラブで購入してみました。
デポーだとサンプルが置いてあるので、実際お試しできるのがいいですね。やっぱり試してから買いたいじゃないですか!

私はリキッドファンデーション派です。

私が行ったときデポーせたがやにあったのは、ビマシェのクリーミィファンデーションとハイム化粧品のBBクリーム。

どちらも試してみて、ビマシェにしました。

BBクリーム、なぜか合わないんだよね〜。塗った後のテクスチャーがなんか重苦しい感じ。以前、他のBBクリームを何度か試してみたけど、やっぱり好きになれなかった…

生活クラブのモノなので、成分もこだわりです。

SPF35 PA++
無香料・鉱物油フリー・パラペンフリー・タール系色素フリー

<全成分>
水、ジメチコン、シクロペンタシロキサン、グリセリン、ポリグリセリルー3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、BG、ポリメチルシルセスキオキサン、マイカ、リンゴ酸ジイソステアリル、ソメイヨシノ葉エキス、マドンナリリー根エキス、ラベンダー花エキス、センチフォリアバラ花油、ローズマリー葉エキス、カミツレ花エキス、シャクヤク根エキス、シラン根エキス、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、水溶性コラーゲン、スクワラン、ホホバ種子油、グリチルリチン酸2K、トリメチルシロキシケイ酸、ペンチレングリコール、ジステアルジモニウムヘクトライト、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、塩化Na、フェノキシエタノール、酸化鉄、酸化亜鉛、酸化チタン、ハイドロゲンジメチコン、水酸化Al、ステアリン酸
 (赤字が保湿成分11種)

これで1,500円以下。素晴らしい!

安全なモノがリーズナブルなお値段で手に入る、生活クラブ様様です。

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人生は面白い。 

この冬の乾燥対策

秋になると氣になってくるモノの一つに、お肌の乾燥があります。

最近話題になっている、皮膚科で処方される保湿剤ヒルドイド。

美容目的で使用する人が増えていることから、健康保険組合連合会健保連)はヒルドイドを単独で処方する場合は保険適用外にするなどを提言。厚労省は一回の処方量の制限や、単独処方を保険適用外にすることなどを検討するそうです。

www.tokyo-np.co.jp

増加件数のグラフを見ると、女性の増加率が男性のに比べて大幅に上がっているのがわかります。

10年以上前、私も皮膚科でヒルドイド処方されたことがありました(乾燥性湿疹だったかな?)。そして、確かに効きました。
その後、たまたま見たファッション雑誌に、「敏感肌」のモデルだか芸能人だか(誰かは覚えていない…)がヒルドイドを紹介していました。でもそれは「肌荒れが悪化したときは、化粧品は使えないから、皮膚科に行って処方してもらう」というような記事で、ちゃんと治療目的で使用している風に読めましたけどね。その記事読んで、私も「確かにヒルドイド良いよね」と思った記憶があります。

今、そんなにブームになっていたとは知りませんでした。

私も「ヒルドイドは効く」とは思いますが、健康な肌の状態で使ったことがないので、果たして美容の効果があるのかわかりません。
いずれにせよ「薬」であることに変わりはないので、副作用とか経皮毒とか…やっぱり氣になります。あまり使おうとは思いません。

「美容に向いていない」という声もあるようです。
wakagaeri-nikki.com

私の、今の乾燥対策は、アロマオイルのセルフトリートメントです。
この季節、オイルがよく肌に浸透します。浸透した後は、肌もしなやかになります。

ちゃんとケアすると、からだは応えてくれますね。

オイルトリートメント、やっぱり氣持ちいい!

と実感したところで、冬限定でアロマオイルの全身トリートメントを提供することにしました。
詳細は、はり灸 一香堂のwebサイトに掲載します。ぜひご覧くださいませ。
www.hitokadoh894.com

 

人生は面白い。 

やっぱり時代な人たち

前回書きましたが、この度ネットTVを初めて利用しました。
あの、72時間ホンネテレビです。
hitokadoh-aider.hatenadiary.jp

AbemaTVの戦略にあっさり乗っかりましたw

これきっかけでネットTV視聴した人、私含め結構な数いますよね。

ネットTVを知らなかった人たち、言葉は知っていてもどうすれば見れるのかわからなかった人たちにも、視聴きっかけになったのではないでしょうか。

私も「森くんと再会」のコーナーで、SMAP追っかけ仲間だった友人たちに「AbemaTV見てる?今から森くん出るよ」とLINE送りました。
彼女らは、初めAbemaTVがネットTVだと知らず、「どのテレビ?やってないよ」とか「生放送?わからん」とか、スマホ持っているのに「みれない」とかいう返事。
アプリをダウンロードすれば見れる、と知らせた結果、ようやく見れた、という感じでした。

「森くんと共演」は地上波では絶対無理だろうから、その友人たちからは「夢のようだ。ありがとう」と感謝されましたw

今回、Abema TVの他チャンネルの内容も結構充実しているんだな〜とわかりました。
今もテレビないけど、テレビを持つ意味がますますなくなりましたね。

同じように、これきっかけで、twitterとかinstagram始めた人もいたのではないでしょうか。

私はsnowアプリ、ダウンロードしましたw。
存在は知っていたけど、ダウンロードはしていなかったのね。

やはり、いろんな意味でエポックメイキングな人たちです。

toyokeizai.net

昨年書かれたものですが、共感します。ジャニーさんの「You来ちゃいなよ」の目利き力は偉大なのですね…
toyokeizai.net
toyokeizai.net

こうしてみると解散自体が今の時代を象徴している。そして、ジャニーズを飛び出した3人の出発も「今」そのもの。

時代は新しい方向へ動いている。

やっぱり時代な人たちだ!

 

人生は面白い。

72時間ホンネテレビ見てイロイロ思ったこと

チロっと見るだけのつもりだったのが、かなりがっつり見てしまいました。
Ameba TV「72時間ホンネテレビ」。

そもそも長時間番組の類、あまり見ません(今はテレビ持ってないけど、テレビがあった当時も)
24時間テレビはチャリティー・イベントという色もあって、見ていた時もあったけど…見てないけどフジテレビでもやってましたよね。ググったら、こんなにあるんだ、長時間番組

・・・でも仕方ないよね。見ちゃうよね。

何を隠そう、SMAPファンだった(一応過去形)んだから。
しかもゴロ担なので、そりゃ見ちゃうわな〜。
しかもガッツリ追っかけてたのは、森くんいた6人時代だし。

SMAPにハマったのは、忘れもしない、横浜アリーナのコンサートに行ってから。中学時代からの友人に「SMAPのコンサート行かない?」と誘われたのです。

当時のSMAPに対する印象は「夢がMORIMORI」で「音松くん」をやっていて、「アイドルなのにコントやっている」「ジャニーズっぽくない」という程度。歌もまぁ聞いたことある程度。吾郎ちゃんは、ずっと前の何かのドラマで見て「かわいい」と思ってた。

誘われた時も「今更(20代後半で)ジャニーズってないわ〜。口パクのライブなんて行く価値ないでしょ?」と言ってたのだけど(ヒドい言い様ww)、その子曰く「楽しいらしいよ。MCがすごい面白いんだって」。じゃ1回は見とこうか、ってことで面白いモノ見たさで行きました。

そんなだったのが・・・コロッとイかれてしまいました。

当時は1日に3回公演やってて、一緒に行った3人全員が「もう1回見たいね!!」となり、でも残っているチケットなんかありません。トチ狂った姉さんたちはダフ屋(※違法行為です。いい子のみんなは真似しないでね。)から、最終日のチケットを手に入れたのでした。

それから、即効ファンクラブに入り、友人たちに名義を借りてファンクラブ入会して、ライブチケットの予約何枚も出したっけ。SMAP仲間の中にそういうのに長けた子がいて、予約取りをアレンジしてくれた、「〇〇会場のX日めの△回め(1日3回あったからね…今のジャニーズもそうなの?)に入れて」とかね。最終日は人気あるだろうからいっぱい予約するとか、いろいろ戦略を立ててくれた。

関東圏外も行きましたね〜、北は札幌から南は沖縄まで。今考えても、笑えるくらい燃えてましたね〜。ほんと楽しかった!

深夜番組の「SMAPのがんばりましょう」のパジャマトーク、好きだった〜♡
そう、コレコレ↓ みんな若い!!
 

そのうち、有名番組「SMAPxSMAP」が始まり、森くんが辞め、ライブは減っていき、ファンクラブも辞め、熱はいつしか平熱となりました。

そして、SMAPは “国民的アイドル”とよばれるようになりました。

どのくらいまでライブ行ってか記憶にないので、こちらでチェックしてみました。こういうサイトがあるんですね。

www.livefans.jp

これによると、横浜アリーナで連日やったのは1995の春コンみたいなので、多分それが初SMAP。遠征wしていたのは1996年くらいまでですかね、多分。その後は1回行くパターンで(その頃FCも辞めた記憶が…。継続している友人がチケット取ってくれていました)、2002年の“Drink! Smap! Tour”が最後っぽい。

SMAPxSMAPもだんだん見なくなって、もはやファンとは言えない状態になっていました。

そして、あの解散騒動。

“国民的アイドル”だった(あえて過去形)ので、いろいろな憶測が飛び交い、真相は何なのか?と追求されるのも至極当然のことでしょう。

内部事情も裏事情も知らない、一・元SMAPファンは、この流れはよかったんじゃないかな、と思っています。

  1. 「自然消滅」ではなく、ちゃんと「解散」してくれたところ。解散したから「伝説」度アップ⤴︎
  2. 上のお兄ちゃん二人(中居くんと木村くん)が事務所に残って、下の弟たち(吾郎さん、剛くん、慎吾)が飛び出して行った図は、心情的に据わりが良い。
  3. 下の弟たちが、ますます自由に表現者、アーティストとして活動していくスペースが広がった感。

SMAPxSMAPの謝罪会見は「続けていく」意味をなくさせたし、1は最後のSMAPxSMAP放送でさらにそう思った。3は72時間ホンネテレビみて、ますます強くそう思った。

AbemaTVのコメントには「中居くん、木村くん出てきてほしい」的コメントが結構ありました。
だけど、私は逆に「SMAPの再結成はない」と強く確信しました。

あれは、彼ら3人の「SMAP決別宣言」、偶像としての「アイドル」卒業式のように思えました。

72時間という長丁場、彼らはもうキラキラの存在ではなくSMAPは最初からキラキラ✨アイドル✨じゃなかったけどね)、“素”も余すところなく見せてくれました。
仕切り上手の中居くんがいないことは綻びだったかもしれないけど、今まで見えずに流されていた3人の魅力が再発見された。
ダンスも歌もうまくて見せ方上手の木村くんがいないライブは正直ツラいとこもあったけど、その分3人の本当が見れて、嬉しかった!だって、木村くんいたら、剛くんの生ギターとか吾郎ちゃんの必死な歌声とか、聴けなかったよ!絶対。ま〜ゴロ担というのもありますが^^;

72時間の長丁場は、普通の40代おっさん部分も見せてくれましたw
そう、彼らはおっさんになり、私もオバさんになった。月日は流れている…。

おっさん部分も公開してくれた吾郎さん、剛くん、慎吾の「新しい地図」、期待しています。

こういう「させてほしい」言葉はあまり好きじゃないんだけど、3人には言いたい!!
また私たちを楽しませてください。びっくりさせてください。感動させてください。

新たな出発にぴったりの歌、ありがとうございます。元氣出るよ。


【番組テーマソング初披露】いよいよ放送スタート!オープニングは3人の歌でスタート|稲垣・草彅・香取の72時間ホンネテレビついに開始!今日から3人のSNSが始動! #72時間ホンネテレビ開始

なんで「72」時間?という問いに、「中居くんと木村くんが1972年生まれだから」という裏メッセージを読む方もいるみたいだけど…
単純に、24時間x 3人だからなんじゃないの?3人はそれぞれ新たな時間を築いていく、わけだからさ〜。

・・・
当初「72時間ホンネテレビを見た」とサラッと書くつもりが、いろいろ思い出して、いろいろ湧き上がってきて、いろいろ書いてしまった。

やっぱりSMAP好きだわ♡(もうないけど)

いろんな意味で、私にはエポックメイキングな人たちです。新しい地図、応援してます!! 


新しい地図


新しい地図 本格始動

 

人生は面白い。